シンプルでリアルな戦国シミュレーションゲーム
「戦国シミュレーションゲーム 〜戦国時代〜」

究極のリアルを追求した戦国シミュレーションゲーム
「戦国シミュレーションゲーム 〜戦国時代DX〜」

  戦国時代 戦国時代Light 戦国時代DX
スペック シナリオ数 8 1500〜1600年の任意年
城数 約500 約1000
武将数 約700 約6000 約12000
合戦 攻城戦 野戦,攻城戦
システム ターン制 ターン&フェイズ制
進行 四季単位 四季単位(propertiesファイルで設定可能)
動作環境   OS Windows XP以降 Windows XP/Vista/7/8/10/11
CPU Pentium4以上 Core 2 Duo以上推奨
メモリ 512MB以上 1GB以上(2GB以上推奨)
ストレージ SSD推奨
色数 16ビットカラー以上(32ビットカラー推奨)
最小解像度 XGA以上 960*600以上
推奨解像度 WXGA(1280*800) WUXGA(1920*1200)
その他 Java 6以降 Java Version 7/8
最新バージョン 1.50
(2016/06/11)
3.12
(2026/05/01)
体験版 - ファイル Sengoku_trial.zip SengokuLight_trial.zip SengokuDX_trial.zip
製品版 - 価格 1,000円 2,000円 3,000円

戦国時代Light/DX〜 更新履歴
2026/05/01 Version 3.12
  一括設定の「標準設定」による、「内政画面コンボ」の設定の不具合を修正
  登場データに登録されている武将が、元服年齢で現役武将になる不具合を修正  
  城と旧国間の距離をより正確に算出するように修正(ダイクストラ法)
  天下人は、同盟勢力も誘降できるように修正
  プロパティキー(NaiseiFarKuniDistance)を、FarKuniDistanceに変更
  「一覧情報」メニューの全一覧画面で、同一主家で隣接する場合も緑色で表示
  近世大名が、条件を満たさない武将家にも援軍を要請できる不具合を修正
  COM大名(戦国大名)は、遠方国の所領を攻撃参加城に含めない
  COM大名が攻撃・迎撃・援軍で作成する軍団の兵力計算ルーチンを見直し
  従属勢力の国人が攻め込む城は、同一国内のみとする
  「全武将一覧」「全将数一覧」画面で、「表示切替」の設定を保持
  「メッセージ表示」画面のゲージで、「主従家」に統合し、「他家」を分割
  「武将情報」ミニ画面に、先代武将との関係を記述した「系図」を追加
  武将データ(CSV)の「改姓家」列に、「先代」も記述できるように修正
  「その他」メニューの「当主情報の役職」を、「武将情報の表示」に変更
  「メッセージ表示」画面の下部ボタンから「全消」を廃止し、「終期」を追加
  「開始年&プレイ大名選択」画面の「地位」右側のボタンの仕様を元に戻した
  朝廷官位の叙任条件に、「山城を支配している勢力と対立していない」を追加
  重複名用の「仝」を廃止し、同名の区別は名前以降の括弧(通称)で行う
  起動できない場合のエラーメッセージおよび対策方法を詳述

○「戦国シミュレーションゲーム 〜戦国時代〜」について
 このゲームは戦国時代の日本を舞台とした戦国シミュレーションゲームです。
 戦国大名の1人となって日本全国の統一を目指します。
 このゲームの特徴はシンプルでリアルなことです。
 シミュレーションゲームにありがちな
 多数のパラメータや複雑なルールを極力排除し、
 一般的な知識やイメージのみでプレイできるようにしました。
 しかしながら史実に近い展開でゲームが進めるように作りました。

○「戦国シミュレーションゲーム 〜戦国時代Light/DX〜」について
 「戦国時代Light/DX」は、「戦国時代」の上位バージョンです。
 「戦国時代」が、シンプルなシステムでリアルさを追求したのに対し、
 この「戦国時代Light/DX」は、戦国時代をあらゆる面で徹底的にリアルに再現する
 「究極の戦国シミュレーションゲーム」を目指して作りました。
 そのため、フェイズ,武将,従属勢力,野戦など、
 「戦国時代」には無い、多数の要素が盛り込まれています。
 「戦国時代Light」と「戦国時代DX」の違いは、地図の大きさおよび登場する城数と武将数です。
 「戦国時代Light」は、ノートPCやタブレットPCでも手軽にプレイできるようにしています。

○Javaについて
 「戦国時代/Light/DX」をプレイするには、Java VMが必要です。
 http://java.com/ja/download/ よりインストールして下さい。

○BGMを演奏するには
 「戦国時代Light/DX」は、単体ではBGMを演奏することはできませんが、
 下記のいずれかにより、BGMを演奏することができます。
 1)「天下統一〜相剋の果て〜バリューパック」または「天下統一III」をインストール
  システムソフト社(現システムソフト・ベータ社)から発売されている
  https://www.ss-beta.co.jp/products/soukoku_value.html
  https://www.ss-beta.co.jp/products/tenka3.html
  上記ソフトをインストールすることにより、BGMや効果音を演奏することができます。
  上記ソフトをお持ちでない場合、[ファイル]メニューの[BGM取得]より
  無料でダウンロード・インストールすることができます(プレイそのものは別途購入手続が必要です)。
  ※インストール先はデフォルトのまま(C:\Program Files\SystemSoft Game〜)にして下さい。
  ※ダウンロードしたファイル(soukoku_v.exe/tenka3.exe)を実行したときに、
   「WindowsによってPCが保護されました」という画面が出ることがありますが、その場合、
   「詳細情報」をクリックした後に表示される「実行」ボタンを押して、インストールを進めて下さい。
 2)プロパティファイル(SengokuLight.properties/SengokuDX.properties)を編集
  演奏フォルダおよびファイルを自由に設定することができます。
  ※BGM(MIDI音源)はMIDファイル,BGM(WAVE音源)と効果音はWAVファイルを設定して下さい。

○体験版の制限
 ・「戦国時代」は「1560年 桶狭間の戦い」「1582年 本能寺の変」のシナリオのみ、
  「戦国時代Light/DX」は1500/1550/1600年開始のシナリオのみ、プレイ・観戦が可能です。
 ・「戦国時代Light/DX」は、初期データを全年代で参照可能です。
 ・「戦国時代」は3年間、「戦国時代Light/DX」は2年間、プレイできます。
 ・「戦国時代Light/DX」は、「ファイル」メニューの再開および保存は使用できません。
 ・今後のバージョンアップの参考のため、ユーザーの環境情報を収集しております。
  そのため、製品版と比べて起動および終了時に若干時間がかかります。

○製品版について
 製品版のお求めをご希望の方は、
 readme.txt内にある「製品版について」をご覧下さい。
 また、バージョンアップは無料です。
 (既にご購入済みの方は下記メールアドレスにご連絡下さい)。

○ご質問・ご感想・ご要望について
 「戦国シミュレーションゲーム 〜戦国時代/Light/DX〜」についての
 ご質問・ご感想・ご要望などがありましたら、readme.txtに記載されているメールアドレスまで
 お気軽にお送り下さい。パージョンアップの際の参考とさせて頂きます。

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※メールをお送りする場合、件名には「戦国時代」という文字を含めて送信して下さい。
 (件名による迷惑メールのフィルタリングがあります)。